安全で安心な出産・医療のために、スタッフ一同たゆまぬ努力をしております。
未来を担う赤ちゃんが少しでも増えていくことを願い、21世紀の医療を追求・実践し、ママにも赤ちゃんにも細やかなメディカルケアでサポートいたします。

前東京女子医科大学周産期センター所長/現東京女子医科大学名誉教授
新生児専門家として子どもを病気から守る仕事をしてきましたが、子どもの幸せのためには、体だけでなく心も健康でなければなりません。
皆さんのお子さんが、相手を思いやるあたたかい心をもって幸せになれるようにお手伝いをいたします。
1968年、慶応義塾大学医学部卒。翌年〜74年まで、ジャージー市立病院・シカゴ大学・ジョーンズホプキンス大学で小児科学・新生児学を研修。北里大学医学部小児科講師(新生児室主任)、東京女子医科大学母子総合医療センター教授および所長、早稲田大学人間総合研究センター客員研究員、北里大学医学部客員教授などを歴任。現在、東京女子医科大学名誉教授、東海大学客員教授、慈誠会病院名誉院長。

心の贅沢出産をモットーに、地域に根ざした医療を行っております。
弊院で出産して本当に良かったと心から思っていただける医療を行っていきたいと考えております。
1969年、東京慈恵会医科大学卒。73年細胞診指導医(No.195)最年少取得、75年医学博士。
東京慈恵会医科大学講師、東京慈恵会医科大学第三病院診療科長(部長)を歴任した後、83年、岳父より児玉産婦人科を継受し、慈誠会病院院長となる。2001年、相模原市産婦人科医会会長に就任。現在、神奈川県産科婦人科医会理事、相模原市産婦人科医会会長(4期7年目)、日本産婦人科医会代議員。

贅沢出産、満足していただける環境づくりをスタッフとともに目指しております。

安心して笑顔でお帰りいただくよう、同じ女性として細やかな努力を惜しまない診療を心がけています。

快適で満足できる出産を出来るかぎりお手伝いいたします。

楽しい思い出に残る妊娠生活を過ごせますよう、同じ女性として医療の面からサポートさせていただきます。

安全な妊娠・分娩に向けて、一緒に頑張っていきましょう。
